めも ノート2012/01/16

日本でメモって言うと A6サイズぐらいのメモ帳が一般的な感じですが 海外では ノートとメモの間を行く レポート用紙ってのがあります
もちろん日本でもあるレポート用紙ですが メモ状にどんどん書いていってガシガシ使う 紙質も粗悪な物が多いのですが その分もったいなくもない
ってのが 海外仕様のレポート用紙です

ノートでもメモでもそうですが 日本のノートとかと比べて海外の物は質が悪い(というかざらざらした感じの物)が多く 初めてアメリカの文房具を見たときは多少驚いた記憶があります

ところで 会議などの覚え書きはやはりメモです ですのでノートに直に書き込むのは困難 中には優秀な人が居てその作業をいっぺんに済ませてしまえることも有るのでしょうが 私には無理です
ですので ガシガシ思いつくことを羅列して ノートには書き直す
まえは ノートに直接 書いて居たことも有るのですが 何とも汚くなってしまって 丁寧に書いたページまでもが台無しになる気がして止めました

なので メモの方は何を書いても良い
ノートはある程度整理して書き写す 切り取って貼り付けても良し

というのが今のルールです

試行錯誤 システム手帳も使ってみたことがあるのですが 金具が邪魔なことと アイテムやページを差し替えることが出来る事が 無駄を多く増やしてしまうので 普通のノート 大きさも B5からA5へと 持ち歩き用はA6と ほぼ今では決まってしまいました

システム手帳のように 人が作ったページでは無いので工夫をするし無駄もない これが一番使いやすいのではないかと思っています

でもまあ人それぞれです 自分の良いと思うやり方が一番良い方法と思って 楽しんでいます

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